昨夜の
『ありがとうヒーリング』
ご参加くださった
100名の皆さま
本当にありがとうございました。
2025年の締めくくりに、
この場を、
この時間を、
みなさんと共にできたことを
心からありがたく感じています。
すでに、いくつかご感想も届いています。
一部をご紹介させてください。
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①
誘導が始まってすぐ、
宇宙が脳裏に浮かんで
涙がポロポロしていたのですが…
母から電話がかかってきて中断することに。
でも、それも最善で、
なんて粋な天の計らいなんだろうと感じました。
②
すべての命、
それを取り巻く自然や環境があってこその
私たちなのだと、
深く感謝の気持ちが湧いてきました。
この時間を、
たくさんの方とご一緒できたことにも
本当に感謝しています。
③
熊さんのこと。
必然だったのですね。
人と動物の共存。
境界線をまたがないこと。
感謝と愛だけでは語れない現実があることを
今日、学びました。
辛くて、悲しくて、涙が出ました。
それでも、すべては最善。
熊さんの問題も、最善なのだと感じました。
=====
昨夜のヒーリングは、
お空へ還った
ペットさんや人だけに
向けたものではありませんでした。
私たちの命をつないでくれる、
食べられるために生まれてきた
産業動物たち。
人の暮らしの安全を支える
実験動物たち。
人生に寄り添い、
家族として生きる
ペットという役割を担ってくれる存在。
海のいきもの、
山のいきもの、
空のいきもの、
地中のいきもの。
動物だけでなく、
植物、鉱物、細菌類にいたるまで。
あらゆる命と、
それを包む自然環境が
調和することを願い、
愛と感謝を贈る時間でした。
みなさんの想いは、
地球を超え、
宇宙にまで届いていました。
そして、
宇宙から
キラキラとした
金色の粉が降り注いでくるのを
感じました。
生きとし生けるものへの尊厳。
地球への愛おしさ。
その想いを胸に、
こうして集った私たちへ、
宇宙から祝福が贈られたのだと
わたしは感じています。
2025年、
ハピらぼ通信をご購読くださり、
本当にありがとうございました。
この一年、
うれしい出来事も、
思うようにいかなかった体験も、
すべて含めて
あなたの人生を
確かに豊かにしてくれたはずです。
どうか、
良きにつけ悪しきにつけ、
すべての体験に
「ありがとう」と言える気持ちで、
新しい年を迎えていただけますように。
2026年も、
またご一緒できることを
楽しみにしています。
どうぞ、
佳いお年をお迎えください。
心からの感謝をこめて。
麗樺
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