ハピらぼ講座受講生の声

あなたの中にも、受け取る力は眠っています

最初から自信があった人ばかりではありません。

「これは自分の想像では?」
「映像が見えないから、私にはできない」
「特別な能力がある人だけのものなのでは?」

そんな不安や疑いを抱えていた方々が、自分を整え、感覚を信じる練習を重ねることで、少しずつ、うちのコとのつながりを思い出していきました。

直感回復アニマルコミュニケーション体験会の参加者

自分のことを、もっと大切に扱いたいと思いました

体験会が終わってから、

「今の自分に必要なことは何だろう?」

と改めて考えました。

自分に〇をつけることも、いつしか忘れかけていたことに気づきました。

今回の受講を通して、自分のことをもっと大切に扱うことの大切さを改めて感じています。

ペットと自分は同期しているからこそ、

「自分のことはさておき、ペットを優先する」

という在り方では、本当の意味でペットを幸せにすることにはつながらないのかもしれません。

まずは自分を満たし、自分を整えること。

大切なことを、たくさん再認識する時間になりました。

学びを得た未来の自分が、輝いて見えました

プレセミナーがとても楽しく、あっという間の時間でした。

講座の内容がとても豊かで、お話を聞くほどに関心が高まりました。

これらの学びを身につけることができた未来の自分を想像すると、今よりも、もっと輝いているように感じます。

アニマルコミュニケーションだけではなく、ペットへの日常のケアや、日々の暮らしの足元を整える学びにも丁寧に向き合っていきたいと思いました。

すでに猫ちゃんと話していたのかもしれないと思いました

アニマルコミュニケーションの仕組みを聞いて、
「もしかしたら、私はすでに一緒に暮らしている猫ちゃんとコミュニケーションをしているのかもしれない」と感じました。

アニマルコミュニケーションを身につけていく過程は、自分自身の人生を歩む道筋にも似ているように思います。

誘導瞑想の時間は、一時間とは思えないほど短く感じました。

自分の心と体に向き合う、とても貴重な時間でした。

途中、胸の奥から込み上げてくる感情もありました。

今回のセミナーへの参加は、直感で決めました。

直感に従って歩いていくと、魂が喜び、成長の階段を一段ずつ登っていけるような気がします。

これからも、自分の中のワクワクを信じて進んでいきたいと思います。

新星アニマルコミュニケーション講座【わかば組】を受講された方

「見えるはず」に囚われていた私が、うちのコの言葉を受け取れました

以前受講したときは、
「誘導についていかなきゃ」
「映像が見えるはず」
ということに囚われ、うまくゾーンに入れませんでした。

今回は、ゆっくり丁寧にステップを重ねたことで、
ようやく「これでいい」と自分にOKを出すことができました。

すると、私が頭で考えるより先に、いつものうちのコの声で言葉が浮かんできたのです。

「これがアニマルコミュニケーションなんだ」と感動し、涙が止まりませんでした。

4か月かけて自分をクリアにしたから、うちのコの小さな声を受け取れました

うちのコに、数年前からずっと聞きたかったことがありました。

「我が家にやってきた理由を教えて」

受け取った答えは、
「ママを一人にしないため。そばにいるため」でした。

この講座では、約4か月かけて、自分をクリアにし、心のノイズを減らすことを学んできました。

かすかなシグナルを受け取るために、まず受け取る側を整える。

その積み重ねがあったからこそ、初めてのコミュニケーションでも、うちのコの答えを受け取れたのだと思います。

守ってあげるだけの存在ではなかった。うちのコの強さと願いを知りました

わたしは、鈴ちゃんの突然の病気と治療が気がかりで、赤ちゃんのように守ってあげたいと思っていました。

けれど、コミュニケーションの中で感じた鈴ちゃんは、すっかり自分を持った、たくましい存在でした。

「ねえちゃん、笑って」
「太陽みたいな明るい家族をつくりたい」

そんな言葉と、家族みんなが笑顔で手をつなぐイメージを強く伝えてくれました。

今は、受け取ったことを疑うのではなく、そのまま抱きしめて過ごしています。

たくさん話せなくても、うちのコの大きな愛は伝わってきました

これまでは、瞑想の中で「見えること」にこだわっていた自分に気づきました。

今回は、見ようとせず、そのまま委ねてみました。

映像として見えたものは多くありませんでしたが、
「悲しまないで」という言葉が聞こえてきました。

家族のことでたくさん悲しんできた私を、うちのコはずっと見ていてくれたのだと思います。

最後にお礼を伝えたとき、ハートの辺りがじんわりと温かくなりました。

初めてのコミュニケーションは、たくさん話せなくても、うちのコの大きな愛を感じる素晴らしい時間になりました。

「みんなと同じでいなければ」を手放し、自分をもっと好きになれました

これまでのわたしは、「周囲と違ってはいけない」「目立たず、みんなに紛れていなければ」と、自分を小さくしてきたのだと思います。

講座では、リカさんがいつも「みんな違って、みんないい」「ここは安心安全な場所」と伝えてくださいます。

瞑想やインナーチャイルドワークを重ねる中で、ワクワクしている自分を隠さず、そのまま表現できるようになりました。

以前から自分のことは好きでしたが、今は、自分の気持ちを大切にできるようになった自分の方が、もっと好きです。

その先へ学びを進めた方

「これでいい」と自分にOKを出せたとき、うちのコの言葉が浮かんできました

以前は、

「誘導についていかなきゃ」
「映像が見えるはず」
という思いに囚われ、うまくゾーンに入れませんでした。

今回は、丁寧なステップ練習を重ねたことで、「これでいいんだ」と、自分の感じ方にOKを出すことができました。

すると、頭で考えるより先に、いつものうちのコの声で言葉が浮かんできたのです。

「これがアニマルコミュニケーションなんだ」
そう思った瞬間、
感動で涙と鼻水が止まりませんでした。

次は、学ぶきっかけになった先代のコたちともお話ししてみたいです。

守ってあげる存在だと思っていたうちのコから、大きな愛を受け取りました

サンクチュアリで鈴ちゃんを抱きしめたとき、膝やお腹が汗ばむほどの温かさを感じました。

鈴ちゃんから伝わってきたのは、
「ねえちゃん、笑って!」
「ねえちゃんも笑ったらかわいいよ!」
という明るい言葉でした。

私は鈴ちゃんを、守ってあげる存在だと思っていました。

けれど鈴ちゃんは、しっかりと自分を持ち、私のことを大きな愛で見守ってくれていました。

そして、
「太陽みたいな明るい家族をつくりたいんだ」
という言葉とともに、家族みんなが手をつなぎ、笑顔でスキップする姿を見せてくれました。

講座の初日に決めた
「鈴ちゃんの宝箱は、私が開ける」
という思い。

一つひとつ実践を重ね、ようやく「ああ、こういうことなのか」と
感じることができました。

50年以上前に亡くなったコを、もう一度この腕に抱きしめることができました

幼い頃に一緒に暮らし、仔犬のうちに亡くなったエルちゃんを呼びました。

たんぽぽが咲く道の向こうから、カフェオーレ色のエルちゃんが勢いよく腕の中へ飛び込んできました。

「私のこと、覚えている?」
と尋ねると、
「僕のこと、忘れていたでしょ」
「ずっと一緒だよって約束したよね」
と伝わってきました。

幼かった私が心の中でした約束を、エルちゃんは覚えていてくれたのです。

インナーチャイルドのワークを重ね、自分を癒してきたからこそ、ようやく抱きしめられたのだと思います。

50年以上前のことなのに、昨日のことのようにリアルで、温かく感じることができました。

映像が見えなくても、私らしい方法でつながることができました

講座が始まる前から強い眠気があり、
「初めてなのに大丈夫かな」
と不安を感じていました。

けれど、シェアの時間に相談したことで、安心してコミュニケーションに入れました。

私は、はっきりとした映像を見るタイプではありません。

それでも、うちのコがお散歩用のカートに乗っているような感覚や、楽しそうな雰囲気を受け取れました。

ドアや粘土の色も、感覚として伝わってきました。

「映像が見えなければできていない」ということではなく、受け取り方は人それぞれなのだと分かりました。

これからも、自分らしい感覚を育てていきたいと思います。

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