今日、9月9日。
重陽の節句の日に、
noteを始めました。
最初の記事のタイトルは、
「ペットは、私たちに
『生きる力』を授けにやってくる」
わたしはこれまで15年、
「このコを幸せにしたい」
という飼い主さんたちと
たくさん関わってきました。
でも、いつの間にか
気づいたことがあります。
ペットを幸せにしようとしていたのに、
変わっていったのは、
人間の方だった。
そして、
ペットは、
私たちを癒すためだけに
やってきたのではないのかもしれない。
ただ癒してくれる「ペット」から、
人生をともに歩く「バディ」へ。
その関係が変わるとき、
人の人生にも
不思議な変化が起こり始めます。
「ペットと飼い主は合わせ鏡」
そして、
鏡から「我」が抜けると、
「神」になる。
なぜ、そんなことが起きるのか…
今日のnoteに、
わたしが十数年かけて見てきたことを
かなり本気で書きました。
よかったら、
新しい場所での第1号を
読みに来てください。
▼ペットは、私たちに
『生きる力』を授けにやってくる
https://note.com/genial_otter597/n/nba59f3a6cdfb
見方が変わると、世界が変わる。
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